高回収率競馬予想~ジャパンカップダート~

ジャパンカップダート2010年の穴馬発覚しました!砂馬の不可解な芝重賞参戦=6枠軸!

   11月 01

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 夏に行われるダートの頂上決戦・帝王賞。このレースには日本全国のダート巧者が集まってきます。その中で中央競馬における前哨戦の役割を果たしているのが、有馬記念東海ステークスです。東海ステークスは、中京競馬場のダート2300mで施行される、サラ系3歳以上のG2レースで、中央競馬最長のダートレースとしても知られて
います。最近では、交流競走の整備も進み、古馬路線のダートG1の数も中央に2つ、地方に9つが開催されていて、ダート馬に活躍の馬が増えてきており、ようやく
日本の競馬も世界のスタンダードに追いついてきた感じです。
 さて本レースの傾向ですが、ジャパンカップ予想1番人気の信用できないレースという特徴があります。過去10年間で1番人気が勝ったのはわずかに2回、連対率は30%しかありま
せん。よって中波乱、場合によっては大波乱も狙えるレースであります。馬齢の観点では活躍の中心は5、6歳馬となっています。これらを参考にひとつ勝負にでて
みるのも面白いレースだと思います。

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